1月22日(木)
和久屋 臨床美術カフェ
「面白い顔のコラージュクロッキー」でした
臨床美術は 右脳で表現しますが どのプログラムも 表現者の「五感・直観」で作品の表情が全く違ってきます
同じプログラムでも その時々によって 同じ人物が描いたとは思えない作品が仕上がったりします
そこが面白いのだと 臨床美術士Mは感じています
そもそも臨床美術は分析はしません
でも きっと描いた本人自身が 仕上がった自作を観て
また 鑑賞会で感想を話し合って 新しい発見ができます
そこもとても興味深いポイントです
2月は「チューリップを描く」プログラムを予定しています
昨年は チューリップの開花時期を逃してしまったので
2年越し 待望の実施です
詳しい準備物などは 後日お知らせ予定です
お楽しみに!


